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    <title>Hyson Tearoom</title>
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    <updated>2026-08-03T09:15:02Z</updated>
    <subtitle>北海道のことや車など管理者の趣味的なウェブログ</subtitle>
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    <title>[E] 【2026年8月版】チャージ系ポイ活が総崩れ。今後の決済ルートをどう組むか</title>
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    <published>2026-08-03T09:13:25Z</published>
    <updated>2026-08-03T09:15:02Z</updated>

    <summary><![CDATA[2026年に入ってから、電子マネー・コード決済への「チャージ」で還元を得る、いわゆる&quot;チャージ系ポイ活&quot;の環境が急速に悪化している。 V NEOBANK：2026年11月より、デビット還元が1.5%→1.25%に引き下げ、かつ電子マネー等へのチャージが還元対象...]]></summary>
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        <category term="ファイナンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>2026年に入ってから、電子マネー・コード決済への「チャージ」で還元を得る、いわゆる&quot;チャージ系ポイ活&quot;の環境が急速に悪化している。</p>
<ul>
<li><strong>V NEOBANK</strong>：2026年11月より、デビット還元が1.5%→1.25%に引き下げ、かつ<strong>電子マネー等へのチャージが還元対象外</strong>に</li>
<li><strong>Edy→楽天キャッシュ</strong>：2026年8月より、チャージ上限が月10万円→<strong>月1万円</strong>に縮小</li>
<li><strong>エポスカード</strong>：2026年8月1日より、ANA Pay・Suica・PASMO・ICOCA・楽天Edy・au PAY・Kyash・Revolut・<strong>EVERING</strong>など主要チャージ先がまとめて還元対象外に</li>
<li><strong>PayPayカード</strong>：2026年6月2日より、他社決済サービス・交通系ICへのチャージ還元が1%→0%に</li>
</ul>
<p>これを機に、自分の決済ルートを一から見直した記録を残しておく。</p>
<h2>現状の運用ルールと制約</h2>
<ul>
<li>スマホのVISAタッチは<strong>Olive固定</strong>とし、アプリの切り替えはしない。Androidはデフォルトのタッチ決済アプリの切り替え自体が煩雑なため、そもそも複数カードを使い分ける運用に向いていない</li>
<li>Edyは対応店舗が少ないため、実店舗での利用はしない</li>
<li>Revolutはオートチャージがないため、日常使いはしない</li>
<li>Oliveは<strong>フレキシブルペイ ゴールド</strong>を保有</li>
<li>エポスゴールドも保有（JQ CARDエポスゴールドは保有していない）</li>
<li>PayPayカードも保有</li>
<li><strong>口座から直接引き落とされるデビットは基本的に利用しない方針</strong>。万が一決済ミスがあった際、クレジットの取消処理と違って<strong>返金に時間がかかる</strong>ため</li>
</ul>
<h2>検討したチャージルートと結論</h2>
<h3>V NEOBANKの後継候補</h3>
<p>リクルートカード（1.2%還元）を候補に検討した。公式の「電子マネーチャージ対象一覧」に一時期ANA Payが含まれていたが、<strong>2026年8月時点の最新情報では、リクルートカードもANA Payチャージの対象外に変更されている</strong>ことが判明。ここ数ヶ月で軒並み対象外化が進んでおり、直接チャージで還元が取れるカードはほぼ存在しない状況。</p>
<h3>Sony Bank Wallet</h3>
<p>還元率は高いが、Sony Bank Walletはデビットカード（口座直結）であり、口座から直接引き落とされるデビットは基本的に利用しない方針のため、そもそも運用対象から外す。チャージ非対応でチャージ経由の還元取りにも使えない点も含め、採用しない結論とした。</p>
<h3>エポスゴールドの「100万円修行」という抜け道</h3>
<p>エポスは通常ポイントこそ対象外になったが、<strong>ゴールドカードの年間ボーナス（年間100万円利用で1万ポイント）の集計対象には引き続きカウントされる</strong>という特徴がある。つまり「チャージそのものの還元はゼロでも、修行の進捗には使える」という構造。</p>
<p>一方、<strong>三井住友カード（Olive）は、ANA Payへのチャージが年間利用額の集計対象からも除外されている</strong>ことが判明し、Oliveの修行にはANA Payチャージは使えないことが分かった。</p>
<h3>ANA Pay × EVERING の二段チャージ</h3>
<p>過去に運用していた「V NEOBANK → ANA Pay → EVERING」ルートを検証。</p>
<ul>
<li>ANA Pay自体は、支払いに使うと200円につき1マイル（0.5%）が付与される仕組みは健在</li>
<li>問題は「V NEOBANK → ANA Pay」の1段目が対象外化されたこと</li>
<li>リクルートカードなど他のカードで代替しようとしても、ANA Payチャージ自体が続々と対象外化されており、供給元を失いつつある</li>
</ul>
<h3>EVERINGへのチャージで還元が付くカードは？</h3>
<p>調べた結果、<strong>現状「EVERING」を名指しでポイント対象と明記しているのはdカードのみ</strong>（チャージ額の1%還元キャンペーン中）。</p>
<p>逆に、<strong>「EVERING」を名指しで対象外と明記しているのはエポスカードのみ</strong>（2026年8月1日〜）。三井住友カードなど他のカードは、キーゴ・6gramなど類似ウェアラブル決済と一緒に「等」で括られているだけで、EVERING単体の明記はない。つまり大半のカードは「不明・未検証」というのが実態。</p>
<h3>100万円修行：エポス+ANA Pay vs Olive直接決済</h3>
<p>年間120万円（月10万円ペース）を使う前提で比較すると、</p>
<table><thead><tr><th>ルート</th><th>内訳</th><th>実質還元率</th></tr></thead><tbody><tr><td>エポスゴールド → ANA Pay</td><td>ANA Pay側0.5%（マイル）＋ 100万円修行10,000pt</td><td>約1.33%</td></tr><tr><td>Oliveゴールド直接決済</td><td>基本還元0.5%（Vポイント）＋ 100万円修行10,000pt</td><td>約1.33%</td></tr></tbody></table><p><strong>数字上はほぼ互角</strong>。ただし通貨の性質（Vポイント vs エポスポイント＋ANAマイル）、操作の手間（タップ1回 vs チャージ2段階）、改悪リスク（チャージ系は今後も改悪が続く可能性が高い）を考えると、<strong>Olive直接決済の方が総合的に有利</strong>という結論に至った。</p>
<h3>PayPayの扱い</h3>
<ul>
<li>PayPayでは、残高不足時は不足分だけでなく<strong>決済全額がPayPayクレジット（あと払い）に切り替わる</strong>仕様</li>
<li>他社カード紐付け払いのPayPay側還元は基本0%（Oliveを紐付けてもOlive自身の還元0.5%のみ）</li>
<li>2026年7月以降、PayPayカード以外の他社カード紐付けは「他社カード利用券」方式に切り替わる予定だが、<strong>三井住友カード（Olive含む）は例外的に従来方式を継続利用できる</strong>優遇措置あり</li>
<li><strong>PayPayポイントとVポイントは2026年3月24日から1:1で相互交換可能</strong>（月間上限3万pt、手数料無料）。この相互交換の存在により、「ポイントが分散するからOliveに一本化すべき」という理由は弱まった</li>
<li>ただし、PayPayカードでの支払いはOliveの100万円修行にはカウントされない点に注意</li>
</ul>
<h2>最終的な決済方針</h2>
<p>ここ最近、店舗側の決済機器更新が進み、タッチ決済に対応する店が明らかに増えてきた。この流れも踏まえて、運用をさらにシンプルにまとめた。</p>
<ul>
<li><strong>基本はOliveのスマホタッチ決済</strong>。日常のほとんどはこれ一本で完結する</li>
<li><strong>小規模店舗などOliveのタッチ決済が使えない場面ではPayPayを使う</strong>。PayPayで貯まったポイントは、PayPayポイント⇔Vポイントの相互交換（1:1、月間上限3万pt、手数料無料）を使って<strong>Vポイントにまとめる</strong>ことで、ポイントの分散を防ぐ</li>
<li><strong>V NEOBANKは完全撤退</strong>。チャージ用途はもちろん、デビットとして直接使う予定もないため、今回の整理を機に運用そのものをやめる。デビットは口座から即時に引き落とされる分、決済ミスがあった際の返金に時間がかかりやすく、還元率とは別の観点でも積極的には使いたくない</li>
</ul>
<table><thead><tr><th>用途</th><th>決済手段</th><th>理由</th></tr></thead><tbody><tr><td>日常のタップ決済全般</td><td><strong>Oliveゴールド固定</strong></td><td>100万円修行に直結、改悪リスクが低い、切替の手間なし。Androidはタッチ決済アプリの切り替え自体が煩雑なため、複数カードの使い分けに不向き。店舗側のタッチ決済対応も拡大中で適用範囲が広がっている</td></tr><tr><td>Oliveのタッチ決済が使えない小規模店舗</td><td><strong>PayPay</strong> → 貯まったPayPayポイントをVポイントへ交換（月3万pt上限）</td><td>Olive非対応店舗をカバーしつつ、最終的にVポイントへ一本化できる</td></tr><tr><td>EVERING</td><td>段階的に縮小・撤退方向</td><td>還元がほぼ消滅、dカードの1%キャンペーンのみ例外的に実利あり</td></tr><tr><td>Edy・Revolut</td><td>使わない／限定用途のみ</td><td>対応店舗の少なさ、オートチャージ非対応</td></tr><tr><td>V NEOBANK</td><td><strong>完全撤退</strong></td><td>チャージ用途の還元が消滅し、デビットとして直接使う予定もないため。そもそも決済ミス時の返金対応が遅くなりやすいデビットは、還元率に関わらず使わない方針</td></tr><tr><td>ANA Pay経由ルート</td><td>撤退方向</td><td>供給元（チャージ元カード）がほぼ対象外化</td></tr></tbody></table><h2>まとめ</h2>
<p>2026年に入ってからの一連の改悪ラッシュを振り返ると、<strong>「チャージを挟んで還元を稼ぐ」という手法自体が構造的に縮小している</strong>ことがよく分かる。カード会社側が電子マネー・コード決済・ウェアラブル決済への出口を次々に塞いでいるため、複雑なルートを組んでもすぐに陳腐化するリスクが高い。</p>
<p>今回の見直しでは、複雑な多段チャージルートを畳み、<strong>「基本はOliveのタッチ決済、非対応店舗はPayPay（ポイントはVポイントに集約）」というシンプルな二段構えに一本化</strong>する方向に落ち着いた。店舗側のタッチ決済対応が進んでいることもあり、Oliveでカバーできる範囲は今後さらに広がっていくはずだ。還元率の最大値は追えなくなるが、改悪への耐性・運用の手間・100万円修行の進捗という3点で、結果的にバランスの良い着地になったと思う。</p>
<hr />
<p><em>本記事の還元率・対象条件は2026年8月時点の情報に基づく。カード会社の規約は頻繁に変更されるため、実際の利用前に最新の公式情報を確認することを推奨する。</em></p>
<p><em>本記事はAIによる自動生成です。内容の正確性については十分注意していますが、必ず一次情報（各社公式サイト等）でご確認ください。</em></p>
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    <title>[E] キャッシュレス2026 8月以降</title>
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    <published>2026-07-08T12:26:46Z</published>
    <updated>2026-07-08T12:29:38Z</updated>

    <summary>楽天Edyから楽天キャッシュが月10万から1万になったことやPayPayのクレジットカードの扱いが変更されたことで、キャッシュレスの支払い方法を見直し。 Aルート 以前から使っていた三井住友カードを使うルートは、Oliveフレキシブルに変更しています。Vポイントは、投資に回す予定...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>楽天Edyから楽天キャッシュが月10万から1万になったことやPayPayのクレジットカードの扱いが変更されたことで、キャッシュレスの支払い方法を見直し。
<a data-mt-asset-id="429" class="mt-asset-link" href="https://h.tpot.tk/img/03/Cashless2026-01.png"><img src="https://h.tpot.tk/assets_c/2026/07/Cashless2026-01-thumb-540xauto-429.png" width="540" height="304" alt="" class="asset asset-image mt-image-center" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;"/></a></p>

<h3>Aルート</h3>

<p>以前から使っていた三井住友カードを使うルートは、Oliveフレキシブルに変更しています。Vポイントは、投資に回す予定でしたが、現在もそのままポイント投資でためたままです。</p>

<h3>Bルート</h3>

<p>スタバは、dカードの特約店になっていてdカードのポイントは、3%となります。スタバカードにチャージすることで、Starbucksリワードも付きます。</p>

<h3>Cルート</h3>

<p>光熱費やガソリンなどは、リクルートカードを使っています。</p>

<h3>Dルート</h3>

<p>V NEOBANKを基軸にしたルート。楽天キャッシュに流すルートは外しました。楽天Edyで使います。SuicaやiDも支払い可能ですが、Edy優先で使います。</p>

<p>また、AIのドル建ての支払いや物理カードの支払いは、Revolutを使っています。</p>

<h3>Eルート</h3>

<p>まれにPayPayのみ可能な小規模飲食店でPayPayを使っていましたが、チャージ元をANA PayからPayPayカードに変更。三井住友カードだと0.5%還元ですし、PayPayポイントとVポイントとの相互交換が可能になったので、Vポイントに集約して使おうと思います。</p>
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    <title>[E] 安くドルにする方法</title>
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    <published>2026-04-24T11:38:28Z</published>
    <updated>2026-04-24T11:38:45Z</updated>

    <summary>AIに支払う20ドルを安く課金する方法です。 通常クレジットカードでドル建ての支払いをすると、海外事務手数料が発生します。イオンカードは1.6%、三井住友カードや楽天カードは3.63%、PayPayカードは3.85%といった具合です。カード会社の手数料＋国際ブランドのレート変換手...</summary>
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        <![CDATA[<p>AIに支払う20ドルを安く課金する方法です。</p>

<p>通常クレジットカードでドル建ての支払いをすると、海外事務手数料が発生します。イオンカードは1.6%、三井住友カードや楽天カードは3.63%、PayPayカードは3.85%といった具合です。カード会社の手数料＋国際ブランドのレート変換手数料が合算されてかかります。レート変換手数料は、約1.6%となっています。</p>

<p>そんな中、Revolutを使うと、手数料を無料にすることができます。条件は、スタンダートプランの場合、為替手数料無料枠が30万円あります。ただし、「為替市場の時間外（米国東部標準時間 金曜日17時から日曜日18時まで。日本時間の場合は土曜日午前7時〜月曜日午前8時／サマータイムでは土曜日午前6時〜月曜日午前7時）の両替には、スタンダードプランのお客様のみ、1％の時間外為替手数料がかかります」とあり、平日にドルにするのがいいでしょう。</p>

<p>ドル高のときにある程度ドルにしておけば、さらにオトクなのですが、それを考えてチャージするのは難しいかもしれません。</p>

<p>Revolutは、物理カードを発行することができるため、日常のデビットカードとして使うことができます。ポイントが付くクレジットカードからRevolutにチャージすれば、お得にドルを手に入れることができるでしょう。</p>]]>
        
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    <title>[E] 2026年の税金支払い</title>
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    <published>2026-04-14T11:34:47Z</published>
    <updated>2026-04-14T11:46:28Z</updated>

    <summary>昨年は、ANAPay→楽天Edy→楽天キャッシュ→楽天Payというルートで税金を支払いしました。 楽天Edyから楽天キャッシュのチャージは月10万円の上限があります。最近、普段使いしているルートなので、上限に達してしまい、チャージできません。 不足分をANAPayからチャージしよ...</summary>
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        <![CDATA[<p>昨年は、ANAPay→楽天Edy→楽天キャッシュ→楽天Payというルートで税金を支払いしました。</p>

<p>楽天Edyから楽天キャッシュのチャージは月10万円の上限があります。最近、普段使いしているルートなので、上限に達してしまい、チャージできません。</p>

<p>不足分をANAPayからチャージしようとしたのですが、楽天キャッシュにクレジットカードからチャージできるのは楽天カードのみです。この場合は、ポイントはつきません。</p>

<p>では、auPayにしようとしたのですが、auPayはクレジットカードのチャージが月に5万円の上限があります。</p>

<p>ということで、結局、ANA Payを使ってeLTaxで納入しました。ANA Payにマイルが付くかは不明ですが、V NEOBANKのポイントは付与されるので、Payアプリが八方塞がりだった状況ではベストな選択だったと思います。</p>]]>
        
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    <title>[E] 新型フリードの後部からの異音</title>
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    <published>2026-03-18T06:15:53Z</published>
    <updated>2026-03-18T06:17:11Z</updated>

    <summary>車を走らせていると、車内後部からカタカタと音がするようになりました。運転しながらだと音の発信源はわからないのですが、割とすぐ後ろの方から音がします。2列目シートのステップあたりかとプラスチック部品を手で揺すってみても音はせず。割とすぐ後ろなのにぐらついているものがありません。 ま...</summary>
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        <category term="車・バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>車を走らせていると、車内後部からカタカタと音がするようになりました。運転しながらだと音の発信源はわからないのですが、割とすぐ後ろの方から音がします。2列目シートのステップあたりかとプラスチック部品を手で揺すってみても音はせず。割とすぐ後ろなのにぐらついているものがありません。</p>

<p>まさかと思ったのですが、原因はシートベルトでした。</p>

<p>シートベルトのバックルが車体のプラスチックの内装にぶつかっているのです。<br />
<img data-mt-asset-id="428" src="https://h.tpot.tk/img/03/OPN_20260222_162338.jpg" width="540" height="405" alt="" class="asset asset-image mt-image-center" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;"/><br />
とりあえずセカンドキャプテンシートアームレストとシートとの間にシートベルトをはさみ込みました。<br />
<img data-mt-asset-id="427" src="https://h.tpot.tk/img/03/OPN_20260222_162329.jpg" width="540" height="405" alt="" class="asset asset-image mt-image-center" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;"/><br />
音は消えましたが、これって設計ミス？</p>]]>
        
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    <title>[E] 【スタバ徹底比較】dカード・JCB・セゾン、本当に一番お得なのはどれ？</title>
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    <published>2025-12-21T13:07:28Z</published>
    <updated>2025-12-21T13:09:42Z</updated>

    <summary>スターバックスをお得に利用する上で、多くの人が「ポイント倍率」に騙されてしまいます。 実は、「ポイントの貯まりやすさ」と同じくらい「ポイントの使い道(出口)」が重要です。 スタバ代を最大化する3つのカードを比較しました。 【王道・10%還元】dカード 最もバランスが良く、確実にお...</summary>
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        <category term="ファイナンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>スターバックスをお得に利用する上で、多くの人が「ポイント倍率」に騙されてしまいます。 実は、「ポイントの貯まりやすさ」と同じくらい「ポイントの使い道(出口)」が重要です。</p>

<p>スタバ代を最大化する3つのカードを比較しました。</p>

<h2>【王道・10%還元】dカード</h2>

<p>最もバランスが良く、確実にお得なのがdカードです。</p>

<ul>
<li>カード還元: 3%（チャージ時）</li>
<li>リワード還元: 7.02%</li>
<li>合計還元率：約10%</li>
<li>強み： 貯まったdポイントは「3,000P＝3,000円分」としてスタバカードにチャージ可能。1ポイントの価値を一切落とさず、「10%還元」をフルに享受できます。</li>
</ul>

<h2>【罠あり・7%還元】JCBカードS</h2>

<p>「スタバでポイント20倍」というインパクトのあるJCBカードSですが、実は今回比較する中で最も還元率が低くなる可能性があります。</p>

<ul>
<li>実質還元率：約7%</li>
<li>致命的な弱点：
<ul>
<li>Starが貯まらない： JCBポイント（J-POINT）を交換して利用する場合、スタバ公式のStar付与対象外となります。これによりリワード（7.02%）を捨てることになります。</li>
<li>交換レートの悪化： J-POINTをスタバカードへのチャージ等に使う際、1ポイント＝0.7円分まで価値が下がります。</li>
</ul></li>
<li>結論： 「20倍」という言葉に反して、実質的なメリットはdカードに劣ります。</li>
</ul>

<h2>【最高・12%還元】セゾンゴールドプレミアム</h2>

<p>最高還元率を叩き出せるのが「SAISON GOLD Premium」です。</p>

<ul>
<li>カード還元：最大5%</li>
<li>リワード還元：7.02%</li>
<li>合計還元率：最大 約12.02%</li>
<li>魅力： 条件を満たせば、スタバでのチャージ等が驚異の5%還元になります。</li>
<li>ここが「超」難しい！
<ul>
<li>最大還元を得るためのハードルが非常に高いのが難点です。</li>
<li>年間利用額によるランク制： コンビニ・カフェでの5%還元を達成するには、年間のショッピング利用額に応じて還元率が決まる仕組みです。</li>
<li>メインカード化が必須： たまにスタバで使う程度では、この「最大5%」の恩恵は受けられません。あくまで「年間でまとまった金額を使う人」専用の特権と言えます。</li>
</ul></li>
</ul>
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    <title>[E] コード決済の行方</title>
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    <published>2025-11-30T11:50:19Z</published>
    <updated>2025-11-30T11:55:41Z</updated>

    <summary>コード決済の新たな波「teppay」と「Visa Scan to Pay」はPayPayの牙城を崩せるか？ 最近、コード決済(QRコード決済)の分野で新たな動きが出てきました。JR東日本が発表した「teppay(テッペイ)」や、Visaが推進する「Visa Scan to Pay...</summary>
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        <![CDATA[<p>コード決済の新たな波「teppay」と「Visa Scan to Pay」はPayPayの牙城を崩せるか？</p>

<p>最近、コード決済(QRコード決済)の分野で新たな動きが出てきました。JR東日本が発表した「teppay(テッペイ)」や、Visaが推進する「Visa Scan to Pay」などがその代表例です。すでにPayPayが圧倒的なシェアを誇るこの市場に、今から参入して勝機はあるのでしょうか？</p>

<h2>コード決済は本当に「便利」なのか？</h2>

<p>現状、コード決済といえばPayPay一強の様相を呈しています。しかし、多くのユーザーがPayPayを使っている理由は、純粋な「決済体験の良さ」ではないかもしれません。</p>

<p>利用者がPayPayを選ぶ主な理由は以下の2点に集約されるでしょう。</p>

<ol><li>**利用可能店舗の多さ**：個人商店からチェーン店まで、どこでも使える安心感。</li>
<li>**還元率とキャンペーン**：ポイント還元やクーポンなどの金銭的メリット。</li></ol>

<p>冷静に決済の「動作」だけを比較すると、コード決済は決して最適解とは言えません。
スマホを取り出し、ロックを解除し、アプリを立ち上げ、コードを表示して読み取ってもらう(あるいは自分で読み取る)。この一連の動作は、明らかに手間です。</p>

<h2>タッチ決済の優位性</h2>

<p>一方で、iDやQUICPay、そして最近普及が進むクレジットカードのタッチ決済(NFC Pay)は、圧倒的にスムーズです。
スマホやカードを端末にかざすだけ。Face IDなどの認証が必要な場合もありますが、アプリを探して起動する手間はありません。特にSuicaなどの交通系ICに至っては、スリープ状態のままかざすだけで完了します。</p>

<p>「利便性」という観点だけで見れば、タッチ決済の方に軍配が上がるのは明らかです。</p>

<h2>新たなチャレンジャー「teppay」の矛盾</h2>

<p>ここで興味深いのが、JR東日本が始める「teppay」です。
JR東日本には、すでに「Suica」という最強のタッチ決済プラットフォームがあります。0.2秒で決済が完了するSuicaを持っているのに、なぜわざわざ手間のかかるコード決済を導入するのでしょうか？</p>

<p>その背景には「加盟店手数料」と「導入コスト」の問題があります。FeliCa対応のリーダーライターは高価ですが、QRコードなら紙一枚置くだけで導入できます。つまり、teppayは「Suicaを導入できない小規模店舗」を取り込むための戦略と考えられます。</p>

<h2>結論：PayPayへの追従だけでは勝てない</h2>

<p>ユーザー視点に戻ると、「Suicaで払えるならSuicaで払いたい」のが本音でしょう。あえてteppayを使うには、PayPayのような強力な動機(高いポイント還元など)が必要です。</p>

<p>しかし、すでにPayPayが築き上げたネットワーク効果と還元競争に、後発が同じ土俵で挑んでも勝ち目は薄いと言わざるを得ません。
「Visa Scan to Pay」も同様で、すでにVisaのタッチ決済が普及し始めている中で、あえてコード決済を使うシチュエーションは限られます。</p>

<p>結局のところ、コード決済が生き残る道は「タッチ決済が導入できない場所」の穴埋めか、強烈なポイント還元による誘引しかありません。「決済の快適さ」で勝負するなら、やはりタッチ決済(あるいはその先にある生体認証など)が本命であり続けるでしょう。</p>
]]>
        
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    <title>[E] ポイント付与のルール</title>
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    <published>2025-08-24T09:48:10Z</published>
    <updated>2025-08-24T09:49:21Z</updated>

    <summary>ポイント付与のルールからクレジットカードをみていきます。 ここではポイントアッププログラムは除いて考えています。 リクルートカード 毎月の利用金額合計に対して、1.2％のリクルートポイントが加算されます。 決済額からの無駄がないポイント付与方法です。 1ポイント単位で、dポイント...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>ポイント付与のルールからクレジットカードをみていきます。<br />
ここではポイントアッププログラムは除いて考えています。</p>

<h2>リクルートカード</h2>
毎月の利用金額合計に対して、1.2％のリクルートポイントが加算されます。<br />
決済額からの無駄がないポイント付与方法です。<br />
1ポイント単位で、dポイントやPontaポイントに交換可能です。<br />
JCBの場合は、nanacoとモバイルSuicaの電子マネーチャージでは、ポイント還元率が0.75％となります。

<h2>三井住友カード</h2>
毎月の利用金額の合計の200円ごとに1ポイントが付与されます。<br />
決済額からの無駄がないポイント付与方法です。<br />
ポイントはVポイントです。<br />
月の合計額にポイントつくので、ポイント還元率は0.5%となります。

<h2>楽天カード</h2>
支払いごと100円につき1ポイントを付与。<br />
公共料金や税金は500円利用につき1ポイントになります。<br />
ANA Payなどの決済サービスへのチャージ分は対象外です。<br />
支払いごとなので、ポイント還元率は1%以下。<br />
仮に150円の決済を繰り返すと還元率は0.6%になります。<br />
少額決済には向かないカードです。

<h2>エポスカード</h2>
支払いごと200円につき1ポイントが貯まります。<br />
支払いごとなので、ポイント還元率は0.5%以下。<br />
仮に300円の決済を繰り返すと還元率は0.3%になります。<br />
少額決済には向かないカードです。

<h2>セゾンカード</h2>
支払いごと1000円につき永久不滅ポイントが1ポイントとなります。<br />
難易度が高いです。<br />
永久不滅ポイントは、200ポイントたまると、dポイントやPontaポイントの900ポイントに交換可能。<br />
支払いごとなので、ポイント還元率は0.45%以下。<br />
端数が大量に発生するので、900円の決済を繰り返すと還元率は0%になります。<br />
1900円の決済でも0.2%です。<br />
ポイント以外のメリットを探しましょう。]]>
        
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    <title>[E] V NEOBANKの口座開設と支払いマップの更新</title>
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    <published>2025-08-11T11:48:44Z</published>
    <updated>2025-08-11T11:52:22Z</updated>

    <summary>Sony Bank WALLETを基軸に運用している現状 しばらく、ソニー銀行のSony Bank WALLETを基軸にキャッシュレス支払いをしていました。 Sony Bank WALLETを基軸にしているのは、現在還元率が1.5%あり、エポスゴールドカードや三井住友ゴールドカー...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<h2>Sony Bank WALLETを基軸に運用している現状</h2>
しばらく、ソニー銀行のSony Bank WALLETを基軸にキャッシュレス支払いをしていました。

<p>Sony Bank WALLETを基軸にしているのは、現在還元率が1.5%あり、エポスゴールドカードや三井住友ゴールドカードの最大1.5%よりも確実に1.5%還元となるからです。使う分だけソニー銀行にお金を入れて使っています。</p>

<p>Sony Bank WALLETからANA Payを経由して、iDやPayPayなどで支払っています。最近は抽選でいただいたEVERINGも使っています。VISAのタッチ決済として決済するので、クレジットカード扱いです。スマホのVISAのタッチ決済は、三井住友カードを設定しているので、切り替えをする手間がなく便利です。しかし、これは有効期限が短いので、来年で終わりです。VISAのタッチ決済は急速に普及しているので、なにかVISAのタッチ決済の別の手段を考えたいです。</p>

<h2>物理カードにRevolut</h2>
Sony Bank WALLETを直接店頭の支払いには使いたくなかったので、スマホ支払いができないときの手段として、物理カードにRevolutを使おうと考えていました。しかし、Sony Bank WALLETからRevolutへは「最終ご利用日から15日間」「1回あたり5万円が上限」の制限があります。

<p>物理カードは、スマホ支払いができないときの手段で使うので、スマホ支払いの上限を超えた決済に使うことがあります。最初はなんとかなるかと思って発行したのですが、このチャージの制限はやはりちょっと使いづらい。</p>

<h2>物理カードでのタッチ決済</h2>
タッチ決済ができ、使い勝手の良いプリペイド物理カードを調べました。

<p>まず、現在発行して所有しているRevolutがあります。ただ、先述の通り、Sony Bank WALLETで使いづらい状況。</p>

<p>auPAYプリペイドカードが2024年4月にリニューアル。タッチ決済対応になっていますが、チャージ元にSony Bank WALLETは設定できません。チャージさえできれば還元率0.5%プラスになります。</p>

<p>au PAYプリペイドカードは月に5万円までau PAYカード以外のクレカでチャージができます。物理カード発行に600円ですが、発行手数料実質無料のキャンペーンが今も続いているようです。発行半年間で5万円決済で、600円を還元です。なお、Androidでは、Google Walletに対応していません。</p>

<p>Kyashの発行手数料は900円。実は現在所有しているのですが、更新がもうすぐで、手数料を考えると躊躇してしまいます。</p>

<h2>キャッシュバックのもやもや</h2>
Sony Bank WALLETは、キャッシュバックとなっています。ソニー銀行の口座に自動で振り込まれます。すると口座の残高にプールされてしまい、口座の残高と桁が違うので、ちょっと残高が増えた程度の感覚になってしまいます。

<p>三井住友カードのVポイントは、コンビニでのポイント還元が大きいので、ポイントが結構貯まります。こちらのほうが、ポイントが蓄積されているのが実感できます。</p>

<p>Vポイントや楽天ポイントも、証券会社の投資に使うことができるのですが、同じように桁の違いからプールされて消えてしまう感覚になります。そのため、今はアプリ内のポイント投資をしています。</p>

<h2>そこでV NEOBANK</h2>
V NEOBANKは2025年3月にリニューアルし、Vポイントが貯まるデビットカードとなりました。銀行の口座をむやみに増やしたくなかったというのがあり、当時はスルーしていましたが、AIといろいろ問答しているうちに出てきた案です。

<p>Vポイントで1.5%還元されるもので、還元対象外もほとんどないようです。ポイントは、1取引ごとに計算され、1ポイント未満は切り捨てられます。</p>

<p>特典ポイントもあります。<br />
預金額10万円以上で50ポイント<br />
他行からのお振込みで20ポイント<br />
1決済1万円以上 で20ポイント<br />
給与受取で30ポイント<br />
などがあります。</p>

<p>SBI証券のハイブリット口座にもなります。なかなか使い勝手の良い銀行のようです。</p>

<p>ソニー銀行は最近ログイン後のサイトのリニューアルをしたのですが、これが最悪なほど使いづらいので、距離を置きたいと思ったのもあります。</p>

<p>Sony Bank WALLETをV NEOBANKに置き換えると、Revolutの問題が解決します。キャッシュバックではなく、ポイントとして蓄積されます。</p>

<p>なんならauPAY残高にチャージすることもできます。</p>

<p>JAL Payルートは2025年4月に封鎖されました。</p>

<h2>今後の予定</h2>
自分の中の整理として、図でまとめてみました。

<p>2025年上半期の運用。Sony Bank WALLETを基軸に運用していました。<br />
<a href="https://h.tpot.tk/img/02/Cashless2025-01.png"><img alt="Cashless2025-01.png" src="https://h.tpot.tk/assets_c/2025/08/Cashless2025-01-thumb-580xauto-407.png" width="580" height="326" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
今後の運用の予定。<br />
<a href="https://h.tpot.tk/img/02/Cashless2025-02.png"><img alt="Cashless2025-02.png" src="https://h.tpot.tk/assets_c/2025/08/Cashless2025-02-thumb-580xauto-409.png" width="580" height="326" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
V NEOBANKの口座開設は2分で審査が完了。ネット情報では、クレジットカードでもないのにクレジット並みに審査が厳しいのでは、とありましたが、無事開設できました。</p>

<p>VISAのタッチ決済は、Revolutを利用することにします。コード決済に対応していないけどカードは使えるという店舗やスマホ決済の限度額を超える買い物のときに使うだけです。必要なときにチャージができればいいので、十分だと思います。</p>

<p>なお、最近AIのサブスクに毎月20ドルを払うようになったのですが、これにRovolutを使っています。適当なときにドルにしておけば、手数料なしにドル仕立てで支払いをしてくれます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[E] セブンカードプラスの解約</title>
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    <id>tag:h.tpot.tk,2025://7.2023</id>

    <published>2025-08-02T11:35:03Z</published>
    <updated>2025-08-02T11:36:22Z</updated>

    <summary>セブンカードプラスはセブンイレブンで最大10%還元が得られるクレジットカードです。年会費も永年無料。セブンイレブンで買い物をする人はオトクなカードと感じます。 しかし、このカードの10%還元は、物理カードでの支払いが対象であり、スマホ決済は対象外。 しかももらえるポイントがnan...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>セブンカードプラスはセブンイレブンで最大10%還元が得られるクレジットカードです。年会費も永年無料。セブンイレブンで買い物をする人はオトクなカードと感じます。<br />
<img alt="seven_card_plus-1.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/seven_card_plus-1.jpg" width="442" height="275" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
しかし、このカードの10%還元は、物理カードでの支払いが対象であり、スマホ決済は対象外。</p>

<p>しかももらえるポイントがnanacoポイントとセブンマイルマイルです。セブンマイルはVポイントに交換できますが、nanacoポイントはnanacoにチャージして使うのみです。</p>

<p>専用アプリもないので、決済しても通知がありません。メールによる通知も対応していません。</p>

<p>イトーヨーカドーは、北海道から完全撤退し、使う場所といえばセブンイレブンとロフトくらいでしょう。</p>

<p>セブンイレブンは、三井住友カードが便利です。最大10%還元です。スマホ決済が対象で、逆に言うとスマホがあれば決済ができるので、カードを持ち歩く必要がありません。支払時にカードを取り出す必要もありません。</p>

<p>スマホの会員コードを提示する手間が省けると思ったのですが、実際には、いろいろなクーポンがあったりして、スマホの画面を見せてから、カードで支払いと二度手間になってしまいます。</p>

<p>ということで、半年前に申し込み、実際に少し使ってみましたが、すぐに使わなくなって半年が過ぎ、解約することにしました。</p>

すると...<br />
<blockquote>お客様のセブンカード・プラス・Ｊ（紐付型）は、次の有効期限月まであと4ヵ月あります。今月8月に退会すると、最大4ヵ月分のサービスを受ける権利を失ってしまうので、有効期限まではカードの保有がおすすめです。</blockquote>

<p>カードの有効期限は、まだ5年以上あります。入会後1年間の有効期限のあるサービスって何?</p>

<p>とにかく退会はオンラインで無事できました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[E] 2025年の税金支払い(楽天Edy→楽天キャッシュ→楽天Pay)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://h.tpot.jp/a/002004.html" />
    <id>tag:h.tpot.tk,2025://7.2004</id>

    <published>2025-04-20T01:23:19Z</published>
    <updated>2025-04-20T01:30:05Z</updated>

    <summary>eLTAXでクレジットカード払いをすると、ポイントが付いたとしても、手数料が取られます。Payアプリは、一部を除いて手数料がないもののポイント還元もないものが多いです。 楽天Payも税金の支払いにはポイントは付きませんが、楽天Edyから楽天キャッシュにチャージするルートを使って、...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>eLTAXでクレジットカード払いをすると、ポイントが付いたとしても、手数料が取られます。Payアプリは、一部を除いて手数料がないもののポイント還元もないものが多いです。</p>

<p>楽天Payも税金の支払いにはポイントは付きませんが、楽天Edyから楽天キャッシュにチャージするルートを使って、クレジットカードのポイントをフルにもらうという技です。</p>

<h4>クレジットカードからANA Payへチャージ</h4>
いつものクレジットカードからANA Payのチャージに使っているクレジットカードを利用します。ANA Payにチャージをするので、普段ポイントが付くのであれば、いつも通りポイントが付きます。チャージ上限があるので、富裕層の人は注意が必要です。

<blockquote>ANA Payチャージ上限<br />
1回：1000円～10万円<br />
1日 ：上限10万円<br />
1か月：上限30万円</blockquote>

<h4>ANA Payから楽天Edyへチャージ</h4>
ANA Payから楽天Edyへのチャージは0%還元ですが、直接クレジットカードを使うとポイントがつかなくなるので、ここにANA Payをはさみます。チャージ上限があるので、繰り返すことになります。

<blockquote>楽天Edyの残高上限は5万円<br />
チャージ1回は最大2.5万まで</blockquote>

<h4>楽天Edyから楽天キャッシュにチャージ</h4>
Androidのみが可能なルートです。楽天Edyから楽天キャッシュにチャージをするのですが、楽天Edyのチャージ上限があるので、楽天Edyのチャージと楽天キャッシュのチャージを必要な回数繰り返す必要があります。

<h4>楽天Payで、楽天キャッシュを使って税金の支払い</h4>
楽天Payの支払い元を楽天キャッシュになっているかを確認して、請求書のeLTAX用のQRコードを読み込みます。楽天Payでの支払いは、eLTAXよりもかなり簡単。

<p>eLTAXの慣れない手順やカード番号の入力を進むか、チャージに手間がかかるけど、支払い自体は簡単なPayアプリの支払いと迷いそうですが、支払う金額によるでしょう。Payアプリを使うと、多少チャージに手間がかかっても、手数料がないのがいいですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[E] エネオスでお得な支払い方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://h.tpot.jp/a/002001.html" />
    <id>tag:h.tpot.tk,2025://7.2001</id>

    <published>2025-03-30T14:34:45Z</published>
    <updated>2025-03-30T14:35:14Z</updated>

    <summary>エネオスでガソリン代を支払うとき、ENEOSカードSがお得だと言われます。年1回以上の利用で、年会費1,375円は無料となります。1Lあたり2円の割り引き。例えばガソリンが100円/Lだったら2%引き、150円/Lだったら1.3%引き、170円/Lだったら1.1%引きとガソリン価...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>エネオスでガソリン代を支払うとき、ENEOSカードSがお得だと言われます。年1回以上の利用で、年会費1,375円は無料となります。1Lあたり2円の割り引き。例えばガソリンが100円/Lだったら2%引き、150円/Lだったら1.3%引き、170円/Lだったら1.1%引きとガソリン価格が高騰すると、割引率は低下してしまいます。</p>

<p>170円/Lで考えると、1.1%引きなので、リクルートカードの1.2%還元のほうがオトクなのではないかと考えてしまいます。そして、ENEOSカードSだとポイントが付与されませんが、それ以外のクレジットカードだと、dポイント、Vポイント、楽天ポイントからどれか一つポイント付与ができます。</p>

<p>ただし、ポイント付与は、「燃料油2リットルにつき1ポイント進呈」となります。</p>

<p>具体的に、例えば170円/Lで、40L給油するとします。<br />
170円x40L=6,800円。<br />
ポイントは、40Lでは、20ポイントとなります。約0.3%還元です。</p>

<p>カーでの支払いを考えると<br />
ENEOSカードSだと、2円x40L=80円引き。<br />
1.0%還元のクレジットカードだと、6800円x1.0%+20=68円+20=88円。<br />
リクルートカードだと、6800円x1.2%+20=81.6+20=101.6円。</p>

<p>端数は、月の支払額の総額の切り捨てになるのでしょうが、1.0%還元のクレジットカードでも、ポイントを含めれば、ENEOSカードSよりもお得になります。</p>

<p>実際には、Enekeyアプリを使うのですが、リッター4円引きになるクーポンを利用すると<br />
166円x40L=6,640円。<br />
ENEOSカードSだと、2円x40L=80円引き。<br />
1.0%還元のクレジットカードだと、6640円x1.0%+20=66.40円+20=86.4円。<br />
リクルートカードだと、6640円x1.2%+20=79.68円+20=99.68円。</p>

<p>ここでは、クレジットカードの比較をしましたが、電子マネーのほうがお得になる可能性があります。Enekeyアプリで、QRコード読み込み1回で給油ができるのがメリットなので、ガソリンの支払いで、あれこれ煩雑な電子マネーは除外して考えました。</p>

<p>そもそもスマホも不要なキーホルダー型Enekeyなのに、Enekeyアプリを使うために、結局スマホを出さなければならないのは、どうにかならないのかと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[E] ANA JCBプリペイドの解約</title>
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    <id>tag:h.tpot.tk,2025://7.1997</id>

    <published>2025-03-09T07:40:37Z</published>
    <updated>2025-03-09T07:45:46Z</updated>

    <summary>先日、ANA JCBプリペイドを長い間使っていなかったので解約しました。解約自体はウェブで簡単に手続きをすることができました。 そこから半ヶ月が経過し、ふとANA Payの履歴を見ようとしてANA MILEAGE CLUBアプリを開こうとすると、エラーでログインに失敗します。AN...</summary>
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        <category term="ファイナンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>先日、ANA JCBプリペイドを長い間使っていなかったので解約しました。解約自体はウェブで簡単に手続きをすることができました。<br />
<img alt="ana_prepaid_card2025.jpeg" src="https://h.tpot.tk/img/02/ana_prepaid_card2025.jpeg" width="163" height="258" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
そこから半ヶ月が経過し、ふとANA Payの履歴を見ようとしてANA MILEAGE CLUBアプリを開こうとすると、エラーでログインに失敗します。ANA JCBプリペイドを解約するとANA MILEAGE CLUBも自動解約になるということを見落としていたのです。解約時のメールを見るとしっかりと書かれています。おそらく解約画面にも丁寧に書かれていたことでしょう。ANA JCBプリペイドでマイルが貯まるわけではないので、今使っているANA PayとANA JCBプリペイドがつながっていると思わなかったのです。</p>

<p>アプリへのログインは失敗したけど、解約して半ヶ月の間、とくに問題なくANA Payを使うことができていました。iDの支払いやAmazonでのカード番号での支払い、そしてオートチャージも動作していました。存在しないマイレージクラブの会員番号で、ANA Payが動き続けるということ?</p>

<p>サポートの電話は、何度も電話してみましたが、繋がる気配がないので、ウェブでの問い合わせをすることにしました。「JCBプリペイドカードは解約したけど、ANAマイレージクラブは継続したい」という内容で送りました。</p>

<p>手続きとしては、新規のANAマイレージクラブ会員を作成し、「マイル口座の統合手続き」を行うことで、マイルが移行するということです。</p>

<p>それから再び半ヶ月が経過し、統合手続きが完了したというメールが届きました。お客様番号は新規に作成したもので、パスワードは以前のパスワードとなります。ANA Payの残高も無事リンクしていました。1ヶ月間のANA Payを利用したときのマイルも付与し続けていました。</p>

<p>今回は無事解決したのですが、どうせ使わないものだからとパッパッと解約手続きを進めてしまうと、見落としがあるので注意しないといけないです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>[E] 新型フリードにサイドバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://h.tpot.jp/a/001996.html" />
    <id>tag:h.tpot.tk,2025://7.1996</id>

    <published>2025-03-08T12:25:37Z</published>
    <updated>2025-03-08T15:10:16Z</updated>

    <summary>購入したのは、「ジムニー専用ブラックサイドバー」です。ジムニー専用というのが意味がわからないのですが、長さとバーの雰囲気がジムニーにフィットしているということなのでしょう。 ジムニーの後席のアシストグリップを取り外し、既存の穴にM6のねじで取り付けるものですが、フリードのアシスト...</summary>
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        <category term="車・バイク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://h.tpot.jp/">
        <![CDATA[<p>購入したのは、「ジムニー専用ブラックサイドバー」です。ジムニー専用というのが意味がわからないのですが、長さとバーの雰囲気がジムニーにフィットしているということなのでしょう。<br />
<img alt="OPN_20250308_124042.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/OPN_20250308_124042.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
ジムニーの後席のアシストグリップを取り外し、既存の穴にM6のねじで取り付けるものですが、フリードのアシストグリップは、取り付け方法が違います。<br />
<img alt="OPN_20250308_124540.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/OPN_20250308_124540.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
そこで頼りになるのがターンナットです。品番F-603と大きい方を選びました。中に落としてしまう事例をネット上で見かけていたので、取り付けは慎重に。<br />
<img alt="OPN_20250308_124602.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/OPN_20250308_124602.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
アシストグリップの取り外しは苦労しましたが、それ以外はとくに苦労することなく取り付けられました。金具を隠す樹脂パーツは、下側から取り付けると簡単です。<br />
<img alt="OPN_20250308_133939.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/OPN_20250308_133939.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
3列目シートのアシストグリップを外して取り付けました。少し長い気がするので、カットしてもいいかもしれません。2列目シートの頭上まであります。サイドバー単体ではじゃまには感じませんが、横にバーを渡すときは圧迫感があるかもしれません。<br />
<img alt="OPN_20250308_142205.jpg" src="https://h.tpot.tk/img/02/OPN_20250308_142205.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p>パイプの直径が約2.5cm、長さが約62cmだそうです。純正のルーフラックが、幅が約30cmくらいなので、倍の長さがあります。</p>]]>
        
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    <title>[E] クレジットカードの断捨離計画</title>
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    <published>2025-02-23T12:26:29Z</published>
    <updated>2025-02-23T12:28:06Z</updated>

    <summary>所有しているクレジットカードは、14枚ありました。ちょっと作りすぎ。 最近は、Sony Bank WalletからANA Payを通して、EVERINGで決済しています。還元率はトータルで2.0%なので、コンビニ以外は、これがメインの決済方法となっています。コンビニは、三井住友カ...</summary>
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        <![CDATA[<p>所有しているクレジットカードは、14枚ありました。ちょっと作りすぎ。</p>

<p>最近は、Sony Bank WalletからANA Payを通して、EVERINGで決済しています。還元率はトータルで2.0%なので、コンビニ以外は、これがメインの決済方法となっています。コンビニは、三井住友カードです。</p>

<p>公共料金等の継続利用には、エポスカードを使っていましたが、ついでにこれも見直すことにしました。</p>

<h2>所有している14枚</h2>

<h3>ENEOSカード</h3>

<p>ガソリンの割引があるので使っていました。ガソリン以外にはポイントが付くのですが、1000ポイント単位です。なので、ポイントが付いても、1000ポイントが貯まる前に有効期限がきて、失効してしまいます。そんな理由で、ガソリン以外にはまったく使っていませんでした。</p>

<p>ガソリンの割引は、リッターあたり2円割引なので、ガソリンの価格により還元率が変わります。100円だと2.0%で、150円だと1.3%還元となります。ガソリンの価格が高いと還元率が低くなってしまいます。ENEOSカードは、ポイントカードも使うことができないので、それを含めて、お得感は低いです。</p>

<p>EneKeyが便利ですが、ENEOSカードでなくても登録できるようです。ガソリンスタンドでENEOSカードを使っているときに勧誘されたので、ENEOSカードを登録をしたのですが、他のカードでも良いのであれば、切り替えたいと思います。ENEOSカード以外にすると、ポイントカードを登録できるので、実質還元率がさらに高くなります。</p>

<p>あと、あらためてスペックを眺めていると、年に1度使わないと年会費が発生することを思い出しました。うっかりすると年会費が請求されます。ということで、解約の方向へ。14枚の中では、一番長く使っていたカードでした。</p>

<h3>リクルートカード(JCB)</h3>
エポスカード以前は、公共料金等の継続利用に使っていました。万が一のことを考えてリクルートカード(Mastercard)と使い分けをしていました。エポスカードを発行してからは、しばらく使っていませんでした。

<p>最近再び使い始めたのですが、ETCで使っています。ガソリンの支払いもこちらに移行しようと思っています。還元率1.2%と割と高め。車関係が集約される感じでしょうか。</p>

<h3>リクルートカード(Mastercard)</h3>
以前はメインでしたが、今は2年以上使っていません。一時は使わないので、解約をしようと思っていました。エポスカードのメリットが薄れてきたので、デビットカードが不可の公共料金等の継続利用に使いたいと思います。

<h3>PayPayカード</h3>
Yahoo!カード時代にちょっと使ってみただけで、PayPayカードになっても3年以上一度も使っていません。ですが、PayPay自体は使っているので、今後他社カードのチャージはダメになる可能性があるため、残しておきます。

<p>小規模店舗では、PayPayのみの対応が多いので、他社カードを登録して使っています。使用頻度はそれほど高くありません。</p>

<h3>dカード</h3>
スタバは1%+3%、JAFが1+1%還元。それ以外は使っていません。スタバチャージ用に残します。

<p>dポイントの通常ポイントは、ポイント投資でためています。期間限定ポイントは、Coke Onで消費。</p>

<h3>三井住友(VISA)</h3>
コンビニ専用カード。10%還元です。ゴールド修行済み。使用頻度が一番高いカードとなっています。もちろん残します。

<h3>三井住友(Mastercard)</h3>
4年以上全然使っていません。Androidではタッチ決済もできないので、使い道がないような気がしています。解約の方向。

<h3>セゾンパール</h3>
年に1度使わないと年会費が発生。QUICPayで2%還元ですが、他社ポイントに移行すると実質1.8%です。一時期よりもお得感がなくなっています。解約の方向。

<h3>セゾンカードデジタル</h3>
年会費無料のセゾンカードなので、とりあえず残しておこうと思います。ゴールドプレミアムのインビテーションが来ないようなら、解約します。

<h3>エポスゴールド</h3>
ポイントアップショップ・ボーナスポイントや100万円利用のボーナスポイントがあったので、使っていました。最近は、Sony Bank Walletをメインに使うので、100万円も使わなくなっています。

<p>公共料金等の継続利用に使っていましたが、今後はリクルート(Mastercard)に移行するので、ここからの支払いはなくなる予定。</p>

<p>ただ、せっかくのゴールドなのと、引き落とし変更の漏れがあるかもしれないので、もう少し保持していようと思います。</p>

<h3>イオンカード</h3>
イオンで使っていましたが、ポイントが微妙。延長措置のない有効期限があります。しかし、せっかくのゴールドカードなのとiAEONとの関係で解約は保留。

<h3>楽天カード(AMEX)</h3>
クレカ投資に使っているので、継続。この楽天カードをその他の用途で使うことはありません。

<h3>楽天カード(VISA)</h3>
投資以外で、楽天Payなどで楽天カードを使うとき用に作りましたが、実際は楽天Pay自体も使っていません。還元率1.0%は微妙。次回の検討時には、解約となるのでしょう。

<h3>セブンカード</h3>
セブンで10%還元。リアルカードで決済すれば、ポイントを提示する必要もなく便利かと思ったのですが、クーポンの利用が多いので、それほど活躍する場面がありません。

<p>カードとしては、専用アプリもなく、決済通知もなく、一昔前のノスタルジックなカード。不安で使う気にならないので、作ったばかりですが解約の方向へ。</p>

<h3>解約するカード</h3>
今回解約するのは、ENEOSカード・三井住友(Mastercard)・セゾンパール・セブンカードの4枚。10枚になりますが、まだ多い気がします。まあ、今回はこんなところでしょう。イオンカード・楽天カード(VISA)が次の候補。また、リクルートカードの2枚持ちは、性格の違う2枚なので、どちらかに集約とはなりません。

<p>ついでにバンドル・TOYOTA WALLET・MIXI M・ANA JCBプリペイドを解約しました。Vプリペも解約するつもりですが、プリペイドは残金を消費する必要があるので、ちょっと後回し。</p>

<h2>クレジットカードの雑多なつぶやき</h2>
もし、クレジットカードを3枚のみにすれというなら、コンビニ用の三井住友カード、PayPay用にPayPayカード、リクルートカードとなるでしょう。リクルートカードは、電子マネーへのチャージを考えるとVISAかMastercard。ただし、私の場合、楽天証券でクレカ投資をしているので、楽天カードが必要。

<p>小規模店舗でPayPayにしか対応していない場合があるので、PayPay対策は必要。今は、他社カードも登録できますが、PayPayカードのみになる可能性が高いです。小規模店舗でキャッシュレスを普及させたのは、ソフトバンクの社員のおかげなので、PayPayカードを感謝しながら使うのもやぶさかではありません。d払い・auPay・楽天Payなどを使う場面は皆無です。</p>

<p>エポスカードや三井住友カードの100万円利用のボーナスポイントは、オーバーすると還元率が下がるので、調整がめんどうに感じてきました。Sony Bank Walletは、月の合計に対して1.5%還元なので、安定してキャッシュバックがもらえます。</p>

<p>キャッシュレス決済・ポイント還元ともてはやす時期から、少し落ち着いた感じがします。5年が過ぎたことで、見直すにはちょうど良い時期だと思います。ただ、使うかもしれないと解約せずに持っていて、使わないものも多いのですが、情勢の変化で再び使い出すカードがあるのも事実。それでも、不正利用被害のリスクを考えると、枚数は最小限にしたいです。</p>

<p>ただし、リスクを考えて枚数を減らしすぎると、システム障害等の状況で支払いができなくなる可能性もあるので、多少の枚数は持っているべきでしょう。それが何枚なのかはわかりませんが。</p>]]>
        
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